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さらに、原反についてきたPURE INDIGO 100%を証明するラベルです。
実際、インディゴ染めと一口に言っても、インディゴ100%もあれば、他の染料とコンビネーションで使っているものもあります。
今回も、Stifelの方法に敬意を表し、インディゴ100%です。
合成インディゴ自体、石油からできているそうですし、染色、プリント、洗いの機械も全て動かす為には油が必要です。
その為、昨年と比べても3割以上、インディゴ染めの工賃は上がってしまいました。はたして、いつまで日本で物が作れるのか、不安は残りますが・・・
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