Lot.200&200S Railroad Jacket
実は、地味に縫うのが難しいのがこのそで口です。
裏には見返しがついているのですが、この見返しの一番細い部分が妙に細い、これもまた1900年代初頭のカバーオールにはありがちですが、年代と共に、カーブは緩くなります。
縫ってみれば良くわかります、とにかくアイロンがとても大変です。
ただ、独特の雰囲気が、ウォバッシュの柄と相まってかもしだされています。
Lot200Sでは、この見返しも表に、生地裏使いです。
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The Looks. ボディに着せてみたシルエット
How to make them? Wabashカバーオールが出来るまで
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